職員ブログ

 祥寿園グループの職員が、施設の出来事や日頃感じたことを気ままに記載していくことにしています。頑張って更新していきますので、たまには覗いてくださいね。

スタッフブログ

 

我が家の恒例行事  看護職員H・A

2016-07-01
わが家では、毎年夏前になると秋吉台へ行き、子供達の成長記録として三人並べて写真を撮っています。
 最初は2006年。末っ子が1歳の時です。
 きっかけは「家族でピクニック」でした。何の気無しに撮った写真で(この頃はまだ素直でしたから)三人とも表情よく「いい写真撮れたねー」ぐらいにしか思ってませんでしたが、翌年子供達に「ピクニックに行こう」とせがまれ、ふと前年に写真を撮ったことを思い出しパチリ。子供達の記憶力はさすがです。「この前来た時も撮ったよね」と言われ、勝手に同じポーズになっていました。それからというもの、毎年5月頃になると子供達から「いつ行く?」と催促が入るようになり、我が家の恒例行事となっています。
 子供達もそれぞれ成長し反抗期を迎えケンカも絶えませんが、写真を撮る時だけは仲良し三人組です。

心はいつも前向きに  事務員N・M

2015-07-13
私は熱いものが大好物で…と言っても食べ物ではありません。熱い話や熱い人が大好きなんです。私の心の師匠はテニスの松岡修造先生です。
 毎日、修造先生の日めくりカレンダーを読み上げ心を前向きにしています。「失敗しても全然OK!」「反省はしても後悔するな」「自分の心に聞いてごらん」等わかりやすい言葉もあれば「今日から君は噴水だ」「自分を持ちたいならサバになれ」等、師とお慕いしている私にも分かり辛い言葉もあり奥が深い方だなと改めて感じています。 そんな私を主人は面白がり(ほぼ馬鹿にしています)子供、友人はあきれています。
 話は変わりますが、臨死体験をされた方が生死の境をさまよう時に聞く言葉があるそうです。➀十分に学んだか?➁十分に愛したか?③十分に使命に生きたか?…と。➀➁はうなずける人が多いが③の問いに答えられず現世に帰って来られるそうです。私があの世へ行くときには③が答えられるよう、これからも熱く目標を持って毎日を過したいものです。

社会福祉法人祥寿園のホームページ公開

2011-12-01
代替テキストをご記入ください
 社会福祉法人祥寿園のホームページをやつと公開することができました。
 ホームページというものは、作成するには以外と時間がかかるもので、試行錯誤しながら取り組んでいます。
 祥寿園グループは意外に大きく、特養やケアハウス、有料老人ホーム、デイサービス等々、いろいろな施設があります。こうしたことから、まだまだ、十分な内容とはなっていないのですが、これから頑張って充実していきますので、よろしくお願いします。
 右の写真は、今年の春に花見に行ったときのものです。季節外れな気もしますが、とても綺麗でしたので載せてみました。
 ※写真をクリックすると拡大します。

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